2015年12月20日

《 ハローワーク地方移管と知的障害者の正職員採用試験 》




平井伸治鳥取県知事に関するニュースを二つ取り上げる。

二つとも、いい施策かどうか皆さんの判断を仰ぎたい気持ちで取り上げる。



2015年12月17日の日本海新聞24面の記事。


政府機関の移転関係省庁に要望
県自治体代表者会議


 鳥取県の平井伸治知事ら県自治体代表者会議・県地方分権推進連盟は16日、政府機関の地方移転に関連して関係省庁に要望活動を行った。厚生労働省には職業能力開発総合大学校、総務省には統計センターのそれぞれ一部機能移転に向けた検討を進めるよう、あらためて求めた。
 要望は非公開で行われた。厚労省の三ツ林裕巳政務官と面談したは平井知事は「前向きに受け止める発言があった。非常に期待を強くしている」と述べた。総務省では、移転は困難が多いことを強調されたという。
 このほか、貸し切りバスの運賃制度改正に伴い県内の観光分野に影響を及ぼしているとして、料金の地域間格差を是正するよう国土交通省に要望した。


―記事ここまで




面談したは平井知事は…の部分はそのままにしておきました。
なんか励まされた。



職業能力開発総合大学校の一部機能移転という要望があるが、この部分に関連してくるのか、平井知事が石破茂議員にハローワークの地方移管の要望書を提出している。

2015.11.13 09:32の産経ニュースより

「地方版ハローワーク」実現を 全国知事会が石破氏に要請

 全国知事会地方分権推進特別委員長の平井伸治鳥取県知事は12日、石破茂地方創生担当相と内閣府で会い、厚生労働省が所管するハローワークの地方移管を進めるよう要請した。具体策として、都道府県知事が独自に「地方版ハローワーク」を設置できるようにすることを提案した。
 政府は年内に地方移管の是非を判断する方針。石破氏は「地方移管の問題は決着を図るべきだ。検討したい」と述べた。地方版の構想は、国のハローワークがない地域などに設置できるようにし、実情に応じた雇用対策につなげる狙い。
 知事会はハローワークの職業紹介や雇用保険事務などの業務を都道府県に移す全面的な移管を主張している。ただ厚労省のほか、労働団体や経済界も反対していることを踏まえ、当面の改革案として示した。
 平井知事は、知事が国に職業紹介業務の態勢強化などを指示できる「ハローワーク特区」の全国拡大も求めた。現状では埼玉、佐賀両県に限定されている。


http://www.sankei.com/economy/news/151113/ecn1511130003-n1.html



このハローワークの地方移管の件、安倍総理は12月14日の「国と地方の協議の場」で、
「地方分権についても、長年の懸案であったハローワークの地方移管の在り方について、新たな仕組みを年内に決定したいと思っています。」
と前向きな発言をしている⇩。
http://www.kantei.go.jp/jp/97_abe/actions/201512/14kuni.html


ハローワークを地方に任すのが良いことかどうかは僕にはよく分からない。

ただ、ひねくれた僕は、全国の知事達は国から権限を奪いたくてやってると見ている。

平井知事なんか、2008年の知事選アンケートで「中央政府を解体するくらいの権限移譲が不可欠」と回答しているくらいだからね。
http://www.asyura2.com/07/hasan51/msg/376.html

この言葉が強烈すぎて、ハローワークの地方移管の要望も中央政府を解体するための一環なのではと思える。




次の記事に移って、2015年12月15日の日本海新聞28面の記事。

知的障害者
県が本採用
   来年度採用試験


 鳥取県の平井伸治知事は14日の本会議で、来年度に知的障害者を対象とした正職員の採用試験を行う方針を示した。従来、知的障害者を非正規職員として採用し簡単な作業を担う「ワークセンター」を設置しているが、一般事務を担当する正職員採用は初めて。来年6月〜7月に募集する。
 同日の本会議で沢紀男議員(公明党)の一般質問に答えた。
 知事部局の障害者雇用率は現在2・95%で法定雇用率の2・3%を超えているが、障害のある正職員は身体障害者のみ。県は、知的障害者の雇用も率先して進める必要があると判断した。
 知的障害者を正職員採用している例は、京都や愛知など6府県あり、都道府県では7例目となる見通し。


―記事ここまで




知的障害者に限定して正職員採用試験をすることは合理的とは言えないのでは?

県庁の一般事務が務まる条件と知的障害との間に関連性があると思えない。

“試験”なら条件を絞っても問題ないのか…。でも採用を見越した話みたいだし、やっぱり一般事務に適した条件で募集すべきだと思う。


差別とは何かを含め、一度情を除けて考えてみてもらいたい。
公務に携わる人間を、情けみたいなもので決めるべきではないと思うし。


自分でそうなろうとしてそうなったわけじゃない障害というものを採用の条件にしちゃったら、県庁の一般事務がはかどる知的障害じゃない限り、それはいわゆる差別なんじゃないのかね?

善いことなら差別じゃないと云うのなら、善い悪いの線引きはどうするの? 線引きの基準を設けられることじゃない。

良かれと思ってしたことが、相手にとっては迷惑だったり悪意を感じたりするなんてことも無い話ではないわけで。



しかし、障害者の働き口を増やすことは大切だし、行政が援助すべき事だろう。

障害者個人の能力に適した、能力を発揮できる仕事をあしらうのが理想だと思うけど、それが難しい事なのも分かる。



…頭がショートしてきたのでおしまい。

後は任せた。










ラベル: 人物
posted by 前田 at 19:38| Comment(1) | TrackBack(0) | 鳥取県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年12月06日

《 米子ソウル便11月搭乗実績、そして2月にチャーター便 》





前回、部落解放と倉吉市の教育に関する記事を次回も書くと言ったが、やっぱり無しでいいかな。
改めて構想を考えたら、記事にする労力の割に大した内容にならない気がして。



今回は、米子ソウル便の11月搭乗実績と、米子ソウル間のチャーター便についての記事を紹介する。

と、その前に、皆さん既にご存知だろうけど取り上げておきたいこのニュースを紹介。

靖国神社のトイレで爆発音が起きたテロ事件、犯人は韓国人だった。


産経の記事を2つ引用。


韓国籍の男関与か ホテル捜索も事件直後に出国

 東京都千代田区九段北の靖国神社の公衆トイレで11月23日、爆発音がした事件で、韓国籍の男が関与した疑いがあることが2日、捜査関係者への取材で分かった。警視庁公安部は、男が宿泊した可能性がある千代田区内のホテルを家宅捜索したが、男は事件直後の11月末に出国しており、さらに裏付けを進めている。
 捜査関係者によると、爆発音と同時刻、現場周辺の防犯カメラに袋を持った不審な男の姿が写っていた。
 事件は11月23日午前10時ごろ発生。本殿に近い神社南門近くの公衆トイレの男性用個室トイレで爆発音があった。個室の天井には約30センチ四方の穴が開き、固形物が詰められたパイプや、時限発火装置のようなデジタル式タイマーが見つかった。けが人はなく、犯行予告や声明は確認されていない。
 爆発音の約30分前、袋を持った黒っぽい服装の不審な男が周辺を歩き回り、爆発音がした時間とほぼ同時刻に立ち去る姿が防犯カメラに記録されていた。遺留品の特徴から、国内の過激派などが組織的に関与した可能性は低く、公安部は何者かが過激派の手口を模倣したとみて捜査していた。
 トイレ周辺は夜間は閉門され人は立ち入れないが、日中の出入りは自由にできる。靖国神社では11月23日、収穫に感謝する新嘗祭が予定通り開催されたが、七五三の受け付けは安全確認のため中止された。

2015.12.3 07:30


http://www.sankei.com/affairs/news/151203/afr1512030004-n1.html



自国民がテロ事件を起こしておいて韓国外務省が出したのがこれ⇩



韓国外務省、靖国神社に近づかないよう注意喚起 「右翼らのデモ現場に近づくな」などと求める

 【ソウル=藤本欣也】靖国神社内の公衆トイレで爆発音がした事件に韓国人の男が関与した疑いがあることに関連し、韓国外務省は4日、日本在住の韓国人と訪日を予定する韓国人に対し、「靖国神社や右翼らのデモ現場に近づくことを自制するなど、身辺の安全に最大限留意するよう望む」と注意喚起した。
 外国の安全情報を伝える専用のホームページを通じ呼びかけたもので、韓国人が関与した疑いがあるとする日本の報道についても、「在日韓国大使館が日本の警察に真偽を確認しており、報道に接した右翼団体の特異な動向を把握しようとしている」と説明した。

2015.12.4 19:18

http://www.sankei.com/world/news/151204/wor1512040045-n1.html




加害者のクセに被害者ぶるなよ。


国からしてこんな態度だし、いい加減まずは韓国に対するビザ免除廃止しよう。

そして断交へ。





では、米子ソウル便のニュースを。

2015年12月3日の日本海新聞23面の記事。


搭乗率78.7%
米子ソウル便好調維持 11月

 アシアナ航空山陰支店(米子市)は2日、米子ソウル便の11月の搭乗率が前年同月比33.7ポイント増、前月比5.2ポイントポイント減の78.7%だったと発表した。
 搭乗者数は3197人。国籍別では、日本人が前月比18.7%増の685人で、本年度最多となった。韓国人は15.0%減の2458人だったものの、2カ月連続で2千人を突破した。
 同支店によると、ソウル経由で第三国へ行く日本人148人を誘客したが、韓国人は秋の行楽シーズンで旅館や貸し切りバスの確保に苦戦したという。

=中略=
同支店は、パリ同時多発テロを受けて欧州行きの旅行客が減る一方、近場への海外旅行客が増えるとみている。

―記事ここまで



日本人本年度最多とあるが、ソウル経由で第三国へ行く日本人148人を誘客したとの記述で、これのおかげで最多になったのではないかと思える。

相変わらず韓国人がいっぱいやってきている。

ついには定期便だけじゃ座席が足りないとかでチャーター便を出すらしい。

2015年12月5日の日本海新聞より。


米子―ソウル 2月にチャーター便 300人のツアー
 韓国・ソウルから米子鬼太郎空港(境港市)への好調な定期便利用実績を背景に、韓国の大手旅行会社が来年2月、ソウル−米子間に計3往復のチャーター便の運航を計画していることが4日、分かった。 韓国の旧正月に合わせ2泊3日のツアーが組まれ、計300人が鳥取県内を訪れる。
 同日の本会議で、伊藤保県議(県議会民主党)の一般質問に対し、平井伸治知事がチャーター便計画を明かした。
 県観光戦略課によると、運航日は2月6、8、10日。いずれも定期便の運航日と重複しない。アシアナ航空のA320など150〜170人規模の機材を使用する。
 韓国では旧正月の2月7〜10日が休みとなり、海外旅行の需要が増大。大手旅行会社「ロッテ観光」は定期便を上回る需要が見込めると判断し、チャーター便による山陰への旅行商品を企画した。三朝温泉や皆生温泉に宿泊し、鳥取砂丘、水木しげるロード、白壁土蔵群などを巡る行程が組まれている。
 平井知事は「11月の米子−ソウル便の搭乗率は78・7%と高く、(定期便では)乗り切れない状況。海外での県の認知度が広がっており、今後も戦略的に海外誘客を進める」と述べた。


http://www.nnn.co.jp/news/151205/20151205006.html




僕としては、
国家間の関係も良好で、鳥取県にも仲良くしてねと言ってきてくれてて、定期便ある韓国の次に観光客が多い台湾へのPRを頑張ってもらいたい。

外国人観光客の数に関する記事が3日の日本海新聞に出てたのでついでにこれも紹介しておこう。

2015年12月3日の日本海新聞。


外国人宿泊3万2千人 県内4−9月、前年比6割増
 鳥取県内を訪れた外国人宿泊客数の延べ人数が4〜9月の上半期、前年同期比6割増の3万2千人に上ったことが、県の調査で分かった。政府観光局がまとめた1〜8月の県内外国人宿泊客数でも、統計を取り始めて以来、過去最高を更新。円安やチャーター便の就航などにより、韓国、中国、香港からの観光客の伸びが顕著だ。
 県は市町村を通し、協力が得られた旅館やホテルからの聞き取りで外国人宿泊客数を2014年度からまとめている。
 地域別では、韓国=1万4203人(前年同期比2.1倍)▽台湾=5561人(同1.1倍)▽香港=4088人(同2.2倍)▽中国=2953人(同2.0倍)▽タイ=486人(同1.3倍)−など。
 一方、政府観光局がまとめた1〜8月の県の外国人宿泊客数は5万9660人(同1.9倍)。既に昨年1年間の4万8470人を超えた。
 県観光戦略課は「個人客向けの情報発信により韓国などからの観光客が増えているが、まだまだ鳥取県の認知度は低い。都市部では宿泊余力の問題が出ており、情報発信を強化し県内誘客を進めたい」としている。


http://www.nnn.co.jp/news/151203/20151203004.html




台湾は2位なのに、この記事も県もなんか冷たいよな。

台湾と鳥取県は直接の路線もなくて、台湾へのPRにろくに力入れてないのに2位なんだから、定期路線があって韓国へのPR並みに力を入れてPRすれば韓国人以上に足を運んでもらえると思うんだが。


それに中国人や韓国人が犯罪率が高いのは事実だし、中国や韓国は日本の領土を侵略してていつ戦争になってもおかしくない国だし、観光客だって中韓それぞれに在る国防動員法により有事の宣言で準戦闘員の義務を負うわけで。

世の中、領土問題甘く見過ぎだと思う。


台湾にシフトチェンジしてくれ。

(関連過去記事:《 台湾との交流発展を 》









posted by 前田 at 13:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 鳥取県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月31日

《 韓国との貿易活性化 》




貿易と政治関連の、韓国が鳥取県にすり寄ってきたニュース。

大きなニュースではないが今後の大きな動きに繋がっていくと思われる。




2015年10月29日の日本海新聞20面の記事。

貿易促進に意欲
鳥取県入り、知事と面談

 韓国東海市を中心に経済自由区域を開発している江原道の関係者が28日、視察のため鳥取県入りした。知事公邸で平井伸治知事と面談し、同区域を管轄する崔炯奎行政開発本部長は「(鳥取県と江原道の)貿易を活性化すべきだ。定期貨客船の活用も模索したい」と述べた。
 東海、江陵両市は、日本の経済特区に相当する「東海岸圏経済自由区域」に設定。2024年の完成を目指し、先端産業や海外からの投資を呼び込むためインフラ整備などが進められている。
 境港市と定期貨客船で結ばれている東海港周辺でも産業団地を造成中で、面談で平井知事は「経済交流の促進は重要なツール。日韓貿易の促進に力添えいただきたい」と連携を強調した。
 韓国側の訪問団は31日まで県内に滞在し、企業や境港の港湾施設を視察。物流や交流の促進などについて関係者と意見を交わす。



―記事ここまで




記事を読む限り、路線が在って親韓でちょろい鳥取県を窓口に、日本からの先端産業や投資を呼び込もうという狙いに見える。


平井知事は普段竹島やら国の問題を無視しているくせに、「日韓貿易の促進に力添えいただきたい」などと国を代表してるような台詞を吐かないでいただきたい。



知事日誌によれば、同日28日の11時40分に、南景文 韓国江原道議会議員訪問団団長ほかとも面談しているが、崔炯奎氏もこの江原道議会議員訪問団に加わってやってきたのだろうか?

…と思ったがどうやら違うのか?


こちらの、韓国江原道議会議員訪問団に関しては、鳥取県のホームページのこちらの報道資料(http://db.pref.tottori.jp/pressrelease.nsf/webview/E35A73E64195632749257EE40024D884?OpenDocument)に書かれてある。

一応一部コピペ。


内容

鳥取県議会と江原道議会の友好交流を図る相互交流の一環として、江原道議会訪問団10名が来県され、両議会間の交流を深めます。

1 訪問団メンバー 10名(議員7名 ほか事務処職員等3名)
南景文(ナム・ギョンムン)議員   <日韓国際交流協会長>
張錫三(チャン・ソクサム)議員   <日韓国際交流協会幹事>
沈永燮(シム・ヨンソブ)議員
洪性郁(ホン・ソンウク)議員
李宗柱(イ・ジョンジュ)議員
申榮在(シン・ヨンジェ)議員
崔聖在(チェ・ソンジェ)議員

3 主な日程

−10月27日(火):来日(米子鬼太郎空港14時到着)
現地視察(日韓友好交流公園)
副議長表敬
−10月28日(水):意見交換、
知事表敬
現地視察(鳥取県立中央病院外)
−10月29日(木):現地視察(鳥取県福祉人材センター外)
議長表敬
−10月30日(金):現地視察(境港管理組合)
帰国(米子鬼太郎空港12時出発)





貿易と政治という県を支える柱に韓国がすり寄っているという現状が、鳥取県の明るい未来に繋がっているとは僕には思えない。

貿易と政治だけの話ではないが。


最後にもう一つ、大事な柱である教育のネタも入れておこう。


2015年10月30日の日本海新聞29面。


異文化交流 アニメ有効
日中韓高校生シンポ 青谷

 「第19回日・中・韓高校生シンポジウム」が29日、鳥取市青谷町の県立青谷高で開かれた。同校と中国、韓国から訪れた生徒が「21世紀に生きるアジアの一員として〜アニメとマンガでつなぐ輪」をテーマに意見を交わし、高校生や一般の人たち約350人が耳を傾けた。
 1995年から続けている高校生の国際交流事業で、中国江蘇省太倉市の明徳高から2人、韓国慶尚南道の居昌中央高から18人が訪れた。中国からは4年ぶりの参加となった。
 シンポジウムでは、3校の代表者がそれぞれのアニメや漫画の文化を紹介。意見交換は「日本のアニメは血を流すシーンとか暴力の描写など過激だがどう思っているか」と青谷高生が問うと、中国の生徒は「過激なアニメは子どもに悪影響がある」、韓国の生徒は「韓国では規制がある」と答えた。
 一方、「アニメは異文化交流、コミュニケーションを取る有効な手段」「もっと日中韓が技術協力すればいい作品ができると思う」など、各国の生徒はアニメを通じた交流発展に期待を込めた。
 意見発表した青谷高1年の漆原健太郎君(16)は「日本のアニメにいろいろアドバイスをしてくれた。親しみのあるアニメを共通の話題として意見交換できたのはとても意義があった」と話していた。



―記事ここまで




…技術協力すればいい だの アドバイスしてくれた だの、作り手不在でそんな話してもねぇ。



異文化交流にアニメが有効というが、韓国って日本のアニメ改ざんしてるんだよな。

和服だの日本の文化を消して韓国のものに変えるみたいな改ざん。

鳥取県出身の漫画家青山剛昌氏の「名探偵コナン」のアニメも韓国では改ざんされてたって保守速報さんで見た。

【画像】韓国が「名探偵コナン」を韓国起源であるかのように修正しまくり 世界地図上の日本に「KOREA」表記 看板の文字を朝鮮語に変更|保守速報


こんなことしてるのに異文化交流にアニメが有効とは片腹痛いし、有効だと主張するなら韓国のこういう改ざんを批難しないといけんぞ。











posted by 前田 at 14:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥取県 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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