2015年04月27日

《 わかさこども園に親韓の魔の手 》





お陰様でこのブログも三年目に突入しました。

読んでくれた方、コメントをくれた方、ツイートしてくれた方、ブログランキングを押してくれた方、そういった方々に感謝です。

万年三流ブログですが、今後もお付き合いのほど宜しくお願いします。

…はぁ…。
ホントは2周年の記事を書こうとしてたのに、自分でも恐ろしいくらいにまとまらなくて…上のような簡単な挨拶で2周年の記念は終了です。


…今回は早速、このブログの三流ぶりを発揮して、半端な記事内容となる。


韓国がらみということで、2015年4月25日の日本海新聞の25面の記事を紹介。



若桜の園児と植え付け体験
韓国のハーブ園園長


若桜町と友好交流協定を結んでいる韓国平昌郡のハーブナラ農園の李鎬淳園長(72)が24日、同町を訪れ、幼保一体の認定こども園「わかさこども園」の園児たちと一緒にハーブの植え付け体験を行うなどして交流を深めた。
 年間50万人の観光客が訪れる同農園は、地元で60人以上の雇用を創出し、6次産業の成功例として有名。李園長は25日に同町公民館で行う講演(午後2時半から)のために来町しており、子どもたちにハーブの魅力を体験してもらおうと同園を訪れた。
 李園長は、園児ら約35人を前にプロジェクターでハーブ園を紹介し、5歳時クラス11人と一緒にラベンダーを園庭に植え付け。サムスン電子グループの役員時代に独学で習得したという日本語で、分かりやすく育て方を解説した。
 園児たちが韓国語でお礼を伝えると、「みんなが大きくなったらハーブ園に遊びに来てください。待っています」と語り掛け、ハーブ入りキャンディーを一人一人にプレゼントした。



―記事ここまで



まず、何故この記事は李鎬淳氏が主体なの?

若桜の園児、植え付け体験
韓国のハーブ園園長と
…みたくした方がいいんじゃないか?タイトルも。

日本海新聞にとって主役は韓国人の方なのか。


民間交流の記事を取り上げると、
こんな温かい交流にまで文句をつけるニカ!?
ネトウヨは最低ニダ!

…とか言われそう。

確かに心温まるような交流を綴った記事だ。

しかし、やっぱりこの優しそうな李鎬淳園長がやってきた国韓国が、日本の領土を侵略している反日国というのはごまかしちゃいけない事実であり、その事実によってこんな交流も「日本人はウリナラに領土を侵略されてもそれでもウリと仲良くするニダ」という考えに思わせてしまう。

つまり、こういった友好交流とやらも間接的侵略行為に思えてしまうのだ。

やっぱりせめて領土問題が解決するまで国交断絶した方がいいんじゃないかな。



この李鎬淳氏をわかさこども園に招こうと企画したのは誰なんだろう?
わかさこども園側?
思いつきで李鎬淳氏がやってきたわけじゃないだろうし。
どうなのか分かんない。

李鎬淳氏は、25日の若桜町公民館での講演会のためにやってきたらしいが、こっちは国際交流事業として若桜町ふるさと創生課が企画したのか。
(若桜町HP⇒http://www.town.wakasa.tottori.jp/?news=%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96%E3%83%8A%E3%83%A9%E8%BE%B2%E5%9C%92%E5%9C%92%E9%95%B7-%E6%9D%8E-%E9%8E%AC%E6%B7%B3%EF%BC%88%E3%82%A4%E3%80%80%E3%83%9B%E3%82%B9%E3%83%B3%EF%BC%89%E6%B0%8F%E3%81%AE%E8%AC%9B



わかさこども園は、幼稚園が廃園になって若桜町唯一の保育園として幼保一元化されたもので、公立と私立の幼保一元化らしい。




…幼保一元化と聞くと思い出すのが、ブログ「日本の面影」様の記事『保育園拡充・幼稚園との一元化に発せられる、反日教育集団 日教組の思惑〜 保育園・幼稚園にまで反日左翼教育の魔の手が及ぶ!』だ。

…こちらから一部だけ引用させていただく。


幼稚園の先生は学校教職員と同じなので、今も多数が日教組に加入していますが、保母さんたちは労組に入るにしても現状では全く別の筋から入ることになります。つまり現状では、保育園職員には超反日の日教組が入り込む余地はないし、学校や幼稚園における人権教育・自虐史観教育のような類のものを保育園では子供たちに仕込むことが出来ない体制にあるんです。
だから奴らにとっては、一刻も早く保育所・保育士を潰して、日教組・共産主義の影響下に置ける“子ども園”に吸収しなきゃいけないわけ。


…わかさこども園の現状が余計心配になる。

最近、心配って言葉多用してるな…。


ところでこのわかさこども園、保育料無料らしく、平井知事が中山間地域に対する支援制度を創設し無料化を後押ししたらしい(http://www.47news.jp/localnews/tottori/2014/04/post_20140405120530.html)が、若桜町が韓国平昌郡と友好交流協定を結ぶ後押しをしたのも平井知事だった
(若桜町HP⇒http://www.town.wakasa.tottori.jp/?page_id=29

知事の親韓・媚韓が、若桜町にそしてそこの幼い子供にまで浸透している
そんな風に感じた記事だった。

園児まで韓国語を使わされるか…。



自治体同士の友好に子供達を利用し、その子供達に『領土問題があっても侵略してる側と仲良くすべき』という思想を持たせるようとする間接的侵略行為に荷担している大人達がいる。

何とかしたいものだ。











posted by 前田 at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 若桜町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年06月04日

《 氷ノ山を韓国に売り込む若桜町 》





まずはこの記事を取り上げたい。

キムチ速報さんで見た。

なんと、韓国の統一地方選挙の立候補者の四割が犯罪者という強烈なニュース。
http://sankei.jp.msn.com/west/west_affairs/news/140602/waf14060207000003-n1.htm




■韓国・統一地方選「候補者の4割が前歴者」の衝撃…「有権者の自尊心は?」■

韓国で6月4日、「統一地方選」が行われる。旅客船「セウォル号」の沈没事故後の対応で信頼が失墜、支持率が 急落した朴槿恵大統領にとっては大事な選挙だが、日本では考えられないような「事実」も報道されている。候補者の約4割に前歴があるというのだ。韓国の地方自治体は破綻寸前の団体が少なくないとされる。その担い手に“犯罪者”が手を挙げるとは…。

■市長、道知事候補者の前歴者は45%…

中央日報(電子版)によると、統一地方選の立候補者8994人のうち39・8%が「1千万ウォン(約100万円)以上の罰金刑」の前歴があった。市長、道知事候補者だと割合はさらに高く、前歴者は45%になる。

現地の選挙事情に詳しい関係者は、前回2010年の統一地方選前にも前歴記録は公開されたとした上で、「前回は公開 範囲が禁錮以上の刑だったが、今回から1千ウォン以上の罰金刑に拡大したため、4割という多さになったとみられる」と説明する。

39・8%の前歴者の多くは、国家保安法や政治資金法、公職選挙法違反などを犯していた。また、兵役を終えていない人は 11・1%おり、これも市長、道知事候補に限ると22%にもなる。一部の広域自治体の首長候補者には5年間の納税額が50万 ウォン(約5万円)に満たない人もいるという。要するに社会のルールや倫理観に欠けた人物が多いのだ。

統一地方選では各地自治体の教育長も選出する仕組みだが、中央日報によると、候補者72人のうち26・4%にあたる19人に 前歴があったという。

飲酒・無免許などの道交法違反が最も多い。このうち、大邱の教育長候補者は詐欺や道交法違反など前歴は5件にも のぼった。さらに大田の教育長候補者は名誉毀損(めいよきそん)、わいせつ物流布、脅迫など情報通信網法違反など 2件の前歴があり、中央日報に対し「結婚を約束した女性に裏切られて軽率な行動に出た」と釈明している。

地方選では3952人の公職者が選ばれるが、中央日報はこう指摘している。

「模範的ではなくても、一般市民より道徳的瑕疵(かし)が多い人たちが公職に進出してもいいのだろうか。有権者の自尊心の問題だ」

■立候補への低いハードル…社会の意識の低さ?

こうした事態がなぜ起きるのか。

日本の場合、被選挙権を失うケースとして、公職選挙法で(1)禁錮以上の刑を受けた人(2)公職にある間に収賄罪に処せられ、 実刑期間経過後5年間(被選挙権は10年間)を経過しない人、または刑の執行猶予中の人(3)選挙に関する犯罪で禁錮以上の刑に処せられ、その刑の執行猶予中の人、公職選挙法や政治資金規正法などに違反し、公民権が停止されている人-などが挙げられている。

前述の関係者は「韓国では、被選挙権について日本のように厳格ではなく、規定も緩い」と説明する。

しかも、統一地方選に立候補する場合は政党の公認か、一定数の有権者の推薦が必要。候補者たちはそれをクリアしている。
政権交代ごとに選挙制度が変わるとの指摘もあり、前歴のある一部候補者たちは「過去の選挙で審判を受けた」ともうそぶいているという。要するに「公民権停止」の概念が薄い。

政界をはじめ社会のこうした意識の低さが、候補者の約4割が犯罪歴があるという結果につながっているのだ。

前述の関係者は「大統領選や国会議員の選挙なら関心を持つ人も、地方選にはほとんど関心を寄せない。だから候補者の犯罪歴への関心も薄くなり、そうした人の立候補を許しているのではないか」と言う。

■破綻寸前の自治体を指揮するのは…詐欺師?

韓国の地方自治体のほとんどは財政危機に陥っている。例えば、中央政府、地方自治体に公共機関や軍人・公務員年金などの負債の総計は1500兆ウォン(135兆円)を超えるという。地方自治体の債務総額は昨年末で27兆ウォン(約2兆7千億円)にものぼるとの試算もある。いつ破綻してもおかしくない自治体は少なくない。

また、地方自治体の中には、国際スポーツ大会を誘致しながら財政難に陥り、中央政府に事業費を負担させ、借金を膨らませたり、誘致に関わる提出書類にウソを記載する無責任な団体もある。その手口はほとんど詐欺師だ。


=後略=


―記事ここまで




政治家の汚職なんて朝鮮の伝統みたいなもんだし、刑務所に入所するのが人気で、いっぱいになって困るので犯罪恩赦しちゃう国だし、驚きはしないがインパクトはある。



鳥取は県も市町村も他人事じゃないよ?

これから、友達だという自治体のリーダーが犯罪者になる可能性が四割もある。

友好やるならそのことを覚悟しといてね?

関わらないのが一番だと早く気づこう。



本日は6月2日の日本海新聞の20面の記事を紹介。

昨日旭日様が貼ってくれた記事。



鳥取県若桜町の氷ノ山(標高1510メートル)が夏山開きを迎えた1日、鳥取県と同町が、韓国の旅行社や専門誌の関係者を招いて視察登山を行った。
岩山が多い韓国では、山頂まで緑豊かな山が人気。
一行は実際に登山道を歩き、韓国の山岳ファンを呼び込むために必要な仕掛けについて意見交換した。

訪れたのは、韓国のアウトドア業界で発行部数トップの人気誌「月刊・山」の編集者や山岳カメラマン、山岳救助隊、旅行登山家など8人。
一行は5月31日に町内入りし、氷ノ山の説明会や山開きの前夜祭にも参加した。


=後略=


http://www.nnn.co.jp/news/140602/20140602004.html





若桜町は平昌と友好提携してるので、平昌五輪に向けて氷ノ山を売り込んでおきたいという意図もあるのだろう。


敵国に対し、こういうウェルカムな対応ができる神経が理解できないし、こういうのが平和ボケなんじゃないかな。



韓国人は登山マナーが悪い人が多いと聞くし、最低限その辺の対策くらいはやれよ。

(参照:韓国人 富士登山で野グソ報告「俺のクソで富士高くなった」Newsポストセブン)



山を穢す人間もあれだが、山に穢れを持ち込んだ人間(県と若桜町関係者)も只では済まないだろうな。

おお怖い怖い。










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posted by 前田 at 16:34| Comment(0) | 若桜町 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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